→クラウドコンピューティング

→IPアドレス

→Windowsネットワーク関連

→.NETネットワークプログラミング

→ネットワーク関連ツール

→Webアプリ開発

→Eメール(SMTP/POPなど)

→[[P2P関連]]

→LANの物理層

→スイッチングハブ

→IEEE802関連

→VoIP関連

#contents


*話題 [#vcc118d5]
-[[「ゼロトラストネットワーク」を読んだので要約する>https://qiita.com/ryosuk/items/08f14a57e071b362a8a0]] 2020.12

-[[Wake On Lan>http://data.expressweb.jp/2009/10/wake-on-lan/]]
--会社からWOL(Wake on LAN)で自宅PCを起動する例

-[[自宅のPCをネット経由でパワーオンして使う>http://www.geocities.jp/gishotan/howtoWOL.html]] 2014.1.31
--WOL(Wake on LAN)の解説

-[[今もっとも学習コスパの高い技術はChefだと、Chef勉強会に行って確信した>http://www.akiyan.com/blog/archives/2013/02/chef-is-the-technology-in-which-study-cost-performance-is-the-highest-now.html]] 2013.2.25

-[[社内LAN撲滅運動 – ISO27001(ISMS)認証を取得しました>http://blog.serverworks.co.jp/ceo/?p=328]] 2012.12.28

-[[いま知っておくべきWebサービスのための高速ネットワーク技術(前編)>http://www.atmarkit.co.jp/fnetwork/tokusyuu/74kousoku01/01.html]] 2012.8.2

-[[はてなの脱「自作サーバー」宣言から「さくらのクラウド」の未来まで はてな×さくら座談会2011夏>http://b.hatena.ne.jp/articles/201109/5614]] 2011.9.13
--もう自作の理由がないですね。はてなの場合、以前は自作サーバーで細かな「やりくり」をしていました。それが、今は1ラックまるまる詰める形の調達をかける場合が多くなりました。スケールした結果、昔に比べて「やりくり感」が減って、運用エンジニアの人的リソースの方が貴重になりました。

-[[5分で絶対に分かるOpenFlow (1/6)>http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1112/12/news117.html]] 2011.12.12

-[[OpenFlowが話題な理由 >http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Watcher/20110830/367910/]] 2011.8.31
--従来の一般的なスイッチでは、ハードウエアベンダーが作ったボックス型の機器に経路計算とフレーム転送の機能が同居している。一方、OpenFlowのネットワークは「OpenFlowコントローラ」と「OpenFlowスイッチ」と呼ばれる2種類のノードから構成される。経路計算など、ネットワークの「頭脳」に当たる機能はOpenFlowコントローラに分離。OpenFlowスイッチはOpenFlowコントローラの指示に従って、フレームの転送など比較的単純な処理を実行する。OpenFlowコントローラとOpenFlowスイッチの間で情報をやりとりする際に使うのが、OpenFlowプロトコルだ。

-[[サーバはデータセンターの中を液体のように流れるような存在になる、という仮説>http://www.publickey1.jp/blog/11/post_171.html]] 2011.6.23
--クラスタを構成するネットワークが内部バス並みに高速になれば、あるサーバの負荷が高まってきたときには隣のサーバのメモリを借りたり、隣のサーバのCPUコアに処理を投げたりすることが、処理速度を犠牲にせずに実現できそうです(すでに高速なクラスタではRDMA(Remote Direct Memory Access)も珍しくないようですし)。
--例えば、サーバAのCPUコア2つとサーバBのCPUコア3つが連係し、サーバCのメモリ20GBとサーバDのメモリ10GBを組み合わせて処理を行っている、ということだってありえるでしょう。CPU負荷が上がればさらに他のマシンからコアを借りてきたり、逆にCPU負荷は小さいけれどメモリがたくさん必要なときには周りのマシンからかき集めてくる。アイドル状態のときにはコアもメモリも最小限まで縮退してすみっこのサーバに集まるとか、スワップアウトして冬眠する、みたいなこともあるかもしれません(縮退は現在の仮想サーバでもできますね)。
--そうなると、サーバ、あるいは処理を行うひとかたまりのインスタンスと呼ばれる存在は筐体から自由になって、高速なネットワークで接続された複数の筐体の中を、まるで液体のように流動的に大きさや形を変えられるような論理的な存在になるといえそうです。

-[[限界迎えるRADIUSプロトコル >http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20080826/313460/]] 2008.9.6
--RADIUSに限界が見えてきました。ブロードバンド化の進展やネットワーク利用者の急増,アクセス手段の多様化などが原因です。例えば,RADIUSは規格化当時の低いスペックのコンピュータを前提としていたために,パケットに含められる情報量に制限があります。また,音声や映像などのサービスで必須となってきた,確保する帯域量を通知する機能もありません。さらに,セキュリティは今ほど問題になっていなかったために,RADIUSの通信を暗号化するための規定がありません。
--こうした理由から,RADIUSの欠点を補いつつRADIUSの良さを残した仕組みが必要になってきました。その結果生まれたのが「Diameter」というプロトコルです。2003年にIETFで「RFC 3588」(PROPOSED STANDARD)として登録されました。
--Diameterが技術者の間で注目されているのは,NTTが2008年3月31日から開始した次世代ネットワーク「フレッツ光ネクスト」の中核技術であるIMS(IP Multimedia Subsystem)や将来の携帯電話/無線通信サービスでの利用が策定されているからです。 


*Webサイト [#ca4d47e7]
-[[Wake-On-LAN入門>http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/tutor/wakeonlan/wakeonlan_01.html]]

-[[情報工学概論A>http://ocw.u-tokyo.ac.jp/courselist/619.html?teachcat=2]]
--東大のUTオープンコースウェア

-[[ネットワークエンジニアを目指して>http://www.itbook.info/]]

-[[「ネットワークスペシャリスト」試験を,Webで独学合格するためのリンク集。過去問(午前午後)解答や教科書・オンライン参考書>http://d.hatena.ne.jp/language_and_engineering/20140922/NetworkSpecialistExamTextbookAndAnswers]]
-[[ネットワークスペシャリスト試験に楽々合格>http://nw.xn--n9q36mh1hnxuksz7wt.net/]]

-[[ciscoテクニカルドキュメンテーション>http://www.cisco.com/web/JP/support/nav/documentation.html]]

-[[ネットワークエンジニアとして>http://www.infraexpert.com/]]

-[[CCIEとは>http://www.infraexpert.com/info/cciediary.htm]]
-[[シスコ資格:CCNAへの道>http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20051031/223754/?ST=selfup]]
--CCNA試験は,ネットワークの中でも特に,TCP/IPの基礎とルーティング/スイッチングの知識が問われます。そのため,シスコ社の製品を使う・使わないに限らず,「ネットワークの基礎を学習する」ための資格として有名です。

-[[ネットワークのおべんきょしませんか?>http://www.n-study.com/]]
--ネットワーク関連の情報が非常に充実しているサイト

-[[プロキシの杜>http://www.proxyforest.com/proxy.htm]]

-[[ライブドア・パトロール>http://patrol.datahotel.ne.jp/]]
--無償のサーバ監視サービス。エージェントインストール不要。どうやるんだろ。

-[[【書籍紹介】サーバー/インフラを支える技術>http://d.hatena.ne.jp/naoya/20080806/1217992728]]
-[[OpenLDAPの設計>http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/openldap01/openldap01a.html]] 2008.7.17

-http://www.jabber.jp/
--Jabberとはオープンソースで活発に開発が進められている IM サービスです。

-http://www.cman.jp/network/support/ping.html
--外部からのpingテスト

-http://map-o-net.com/

-[[RFC-Editor Webpage:http://www.rfc-editor.org/]]
-[[サーバーなどの名前をどう付けますか?:http://q.hatena.ne.jp/1156318046]]

-http://www.windowsnetworking.com/


*用語 [#yfbd1170]
-[[sFlow:http://www.foundrynetworks.co.jp/technologies/sFlow/definition.html]]
--統計的サンプリングテクノロジ
--「統計的パケットサンプリング」とSNMPデータを使用してネットワーク内のネットワークフローをモニタリングする

-[[VRRP:http://www.kawaz.jp/pukiwiki/?VRRP%A4%C7%A5%EB%A1%BC%A5%BF%A4%CE%BE%E9%C4%B9%B2%BD]]
--VRRP(Virtual Router Redundancy Protocol)とはルータを冗長化するためのプロトコル
--複数台のルータで、仮想IPを使いまわすことによってルータのダウンタイムを限りなく小さくします。通常はマスタールータが仮想IPを持っていて、そのルータがなんらかの理由で死んでしまった時には他のルータがそれを検知して仮想IPを自分に付けることにより全体としては落ちることなく動作し続けるように見えるということを実現する

-ダイジェスト認証
--HTTPで使う認証方式の一種。
--参考:http://www.atmarkit.co.jp/fjava/javatips/100jakarta016.html

-[[EAP:http://www.atmarkit.co.jp/aig/02security/eap.html]]
--PPP Extensible Authentication Protocolの略
--リモートアクセスによるユーザー認証の際に用いられるプロトコル
--PPP(Point-to-Point Protocol)を拡張し、追加的な認証方法をサポートする。
--認証方式として、MD5、TLS(Transport Layer Security)、S/Keyなどをサポートしている。
--IEEE802.1xが採用し、同規格に基づいた認証プロトコルである
--EAPの方式
---EAP-TLS(Transport Layer Security):サーバ/クライアントの双方で電子証明書を利用する
---EAP-TTLS:ファンク・ソフトウエアとサーティコムが開発
---LEAP(EAP-Cisco Wireless)シスコ独自方式
---PEAP(protected EAP)マイクロソフトとシスコなどが開発
---EAP-MD5
---EAP-RADIUS

-[[RADIUS(Remote Authentication Dial In User Service):http://www.atmarkit.co.jp/aig/02security/radius.html]]
--ダイヤルアップ接続のための認証システム、または認証を行うためのプロトコル
--米Livingston Enterprise社が開発
--RADIUSシステムは、IETF(Internet Engineering Task Force)によりRFC2138/RFC2139として標準化
--RADIUSサーバのソースコードは公開されている。
--電話回線などを通じてアクセスサーバにリモートでダイヤルアップ接続した利用者ユーザーは、PPP内のLCPやCHAPを使用してユーザー利用者名とパスワードをアクセスサーバへ伝送する。アクセスサーバは、このユーザー利用者名とパスワードを、RADIUSプロトコルを使用してRADIUSサーバへ伝送し、ユーザー利用者として認証されれば接続を許可する仕組み
--現在ほとんどのアクセスサーバ製品が、RADIUSのクライアント機能をサポートしている。
--[[RADIUSサーバをセットアップする>http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/835radsrv/radsrv.html]]
--[[RADIUSサーバを利用する>http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/836radcli/radcli.html]]

-[[バーチャル・プライベート・サーバ VPS>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%90]]
--バーチャル・プライベート・サーバ (Virtual private server, VPS) とは、一台のサーバ上で仮想サーバを何台も起動する特殊なソフトウェア、またそのような仮想サーバを提供するレンタルサーバのサービスをいう。

-[[バーチャルウェブホスティングFAQ:http://www.nic.ad.jp/ja/translation/apnic/virtualweb.html]]


*ストレージネットワーク [#dcd1e0f5]
-iSCSIについて
--iSCSIはSCSI技術とはほとんど関連性がなく、SCSIの正統な発展形態と呼べるものではない
--IPベースのストレージ・プロトコルであるiSCSIは、FCやInfiniBandと同様、外部ストレージ・システムを接続するためのインタフェースである。iSCSIは、データ・トランスポートとしてEthernetを使用し、ストレージ管理コマンドをパッケージ化してTCP/IP 経由で送信する。そのためiSCSI接続は、ATA、SCSI、およびFC方式のストレージ・ドライブのいずれにも対応する。FCは外部接続技術であると同時に、特定のドライブ技術でもあるが、iSCSIと同様、どんなタイプのストレージ・ドライブも接続可能である。
--つまり企業は、安価にSANを構築できるというiSCSIのメリットを、SASおよび2.5インチ・ドライブという新潮流がもたらすメリットとは切り離して評価する必要がある

-[[ファイバチャネルゾーン>http://enterprisezine.jp/article/detail/179]]
--ゾーン化という技術は、ネットワークトラフィックを分離するために使われる、イーサネットでのVLANと非常によく似ています。ただし、ゾーン化の方がVLAN化よりも効果的です。ゾーン化では分割区間の間でトラフィックが「漏れ出す」危険性がまったくないからです。

-[[SANブートとは>http://www.thinkit.co.jp/free/article/0608/2/5/]]
--SANブートは、サーバの内蔵SCSIやATAなどのHDDからのOSブートではなく、ファイバチャネルストレージのLUNよりOSブートを行う構成です。ファイバチャネルストレージにBootディスクを配置することで、サーバ障害が起こった際に、他のサーバに切り替えてOSブートを行うことが可能となり、早期の障害復旧を行うことが出来ます。
--また、ファイバチャネルストレージにBootディスクのLUNを配置しているため、高信頼性を確保することが可能となります。

-[[ストレージエリアネットワーク@Wikipedia>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF]]
--ストレージエリアネットワーク(Storage Area Network,SAN, 「サン」と発音)は、ハードディスク装置や磁気テープ装置などのストレージと、サーバなどのコンピュータを、ファイバチャネルなどのシリアルSCSIプロトコルを用いてネットワーク化したシステムである。膨大な量のデータファイルを保存・活用・一括管理するために使用される。

-[[ファイバーチャネル@Wikipedia>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%8D%E3%83%AB]]
--ファイバーチャネル(Fibre Channel)は、ギガビット級ネットワーク技術の一種であり、主にストレージ・ネットワーク用に使用されている。ファイバーチャネルは情報技術規格国際委員会(INCITS)のT11技術委員会が標準化した。米国規格協会(ANSI)が信任した委員会である。当初スーパーコンピュータ領域で使われはじめたが、ストレージエリアネットワークで大規模ストレージを接続する際の標準規格となった。その名前にもかかわらず、ファイバーチャネルは銅線のツイストペアケーブルでも光ファイバーケーブルでも構築可能である。


*ネットワークプログラミング [#i9fd163d]
-[[低レベルネットワークプログラミングを理解するための道具箱>https://qiita.com/behiron/items/3a9e86b2e6f14e9a5e60]] 2021.4

-[[Network programming with Go>http://jan.newmarch.name/go/]] 2012.6.10

-[[ソフトウェア完全自作のWebサーバを動かしてみよう>http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1202/09/news001.html]] 2012.2.9

-[[いろんな言語でソケットプログラミング>http://journal.mycom.co.jp/column/helloworld/020/]]
-[[Winsock error code一覧>http://homepage1.nifty.com/yito/anhttpd/winsock_error.html]]
-[[マルチコア時代のサーバ設計について>http://d.hatena.ne.jp/nishidakeisuke/20080502/p1]]
--高性能サーバの処理、スレッドやイベントの扱い
-[[Using Background Interlligent Transfer Service(BITS)>http://www.codeproject.com/useritems/bitsman.asp]]
-[[A simple IOCP Server/Client Class:http://www.codeproject.com/internet/iocp_server_client.asp]]
-[[札幌ソフト工場:http://homepage2.nifty.com/spw/tips/]]
--[[GetTcpTable APIのサンプル:http://homepage2.nifty.com/spw/tips/GetTcpTable.html]]
-[[WinSock2を使ったパケットモニタ:http://codezine.jp/a/article.aspx?aid=125]]
-[[WinPcapを使ったパケットモニタ:http://codezine.jp/a/article.aspx?aid=126]]
-[[WOL解説@CodeProject:http://www.codeproject.com/useritems/WOL.asp]]

→.NETネットワークプログラミング


*各種プロトコル [#zbf1d429]
-[[TCP関連]]
-IP(Internet Protocol)関連
-[[DNS関連]]
-DHCP関連
-ルーティングプロトコル
--OSPF関連
--[[BGP関連]]

-[[VoIP関連]]

-SPDYについては→Web技術関連へ



*プロバイダ [#qb17e592]
-[[外でもノートPCでネットしたい! Wi-Fiスポットの基本ワザ(au編)>https://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1703/28/news014.html]] 2017.3
--au Wi-Fi SPOTに加えてWi2 300 for auを契約すれば、ノートPCを含むWi-Fi専用機器をインターネットにつなげられる
--Wi2 300 for auは、auで契約しているデータ定額サービス・プランによって月額料金が無料、または300円となります。申し込み手続きの際、プラン名末尾に「無料」と出た場合は月額無料、「300円(税抜)」と出た場合は月額300円となります。

-[[ドコモケータイ補償お届けサービス解約方法>http://memorva.jp/internet/service/docomo_my_service_kaiyaku.php]]
--電話で連絡
--連絡先は http://www.nttdocomo.co.jp/support/inquiry/index.html に書いてある。
--Docomoの携帯電話の場合「151」番で電話をかけ、音声ガイダンスを聞いた後、「0」番で担当者につながる。
--私が電話したときは、用件を伝えた後、電話番号と名前を聞かれたので応え、数分で手続き終了。
--同時に他のオプションも解約できる。
--ドコモショップへ行ったり、解約ページを探すよりは、電話が一番楽かもしれない。
--※本人確認のため契約するときに決めた4桁の暗証番号を聞かれるので、あらかじめ用意しておくこと

-Xiの帯域制限。ひと月に7GB以上のデータを転送すると制限がかかると言われているが、それ以外にも三日間の転送量の合計が1GBを超えると通信スピードに制限がかかることはあまり知られていない。
--ソース:http://www.nttdocomo.co.jp/service/data/xi/notice/

-[[光BBユニット 不要 返却せよ!YahooBB with フレッツ光>http://helmetz.net/webdesign/internetwork/yahoobb-provider.html]] 2012.6.22
--[[Softbankの手続き説明ページ>http://ybb.softbank.jp/support/inquiry/return.html]]

-[[yahoo!BBオプション解約について教えてください。>http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1464729899]] 
--無線LANパックというのは、光BBユニット付属の無線LAN親機機能を有効にして使用できるようにするプランです。
--質問者さんは有線LANケーブルで接続していますので不要です。
--月額1039円もしますので、とっとと解約しましょう。
--光BBユニットレンタル費用は月額490円もしますのでとっとと解約しましょう。
--BBフォン自体の月額費用はありません。
--上記光BBユニットレンタル費用がBBフォン使用料を兼ねていると思ってください。
--光BBユニットをソフトバンクに返送しなければならないのですが、''送料客負担で送れとウェブサイト上では指示されていますが着払いで一向に構いません。''

-[[フレッツ光の解約>http://fletscatv.nobody.jp/ftth/flets_kaiyaku.html]]
--[[【NTT】リモートサポートサービスを速攻で解約した件【光回線】>http://fanblogs.jp/poirot/archive/205/0]]
---0120-116116(9時まで受け付けるとありますが、5時までに電話しないと結胸「翌日また電話しろ」と言われます)
---折角光回線を契約しているのに、解約は電話のみとか…。
---いかに解約させないようとしているかが、透けて見えるようです。
---また、これは代理店の問題かもしれませんが、なんの説明なくこのサービスに
加入させられているのも困った物です。

-[[ソフバンの基地局「激減中」>http://www.konure.com/it/2012/04/post-193.html]] 2012.4.11
--[[ソフトバンクの基地局が減少? 包括免許でひとくくりに>http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20120413_526376.html]] 2012.4.13

-[[続々サービス開始するLTE、真の実力を発揮できない理由とは?>http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120404-00000003-trendy-mobi]] 2012.4.4
--なぜ、実力を発揮できないのかというと、各キャリアが高速通信に必要な周波数帯域幅の確保に苦慮しているためだ。LTEで下り75Mbpsを実現するには10MHz×2の帯域幅が必要だが、NTTドコモが現在Xi向けに使用しているのは、一部屋内を除き2GHz帯の5MHz×2幅のみ。またEMOBILE LTEも、ほとんどのエリアで1.7GHz帯の5MHz×2幅しか使用していないと見られる。
--その理由は、各キャリアともLTEと同じ帯域で、すでに3Gのサービスを提供しているためだ。

-[[ウィルコムが災害に強い理由>http://ascii.jp/elem/000/000/595/595749/]] 2011.3.24
--なぜウィルコムだけが通じたのだろうか。被災後に改めて考えてみたのだが、これは「マイクロセルネットワーク」というウィルコム独自のシステムを採用していたからだ。
--一般的なケータイは「マクロセル方式」と言って、ひとつの基地局で数百m〜数kmの広範囲をカバーするシステムである。これに対しウィルコムの「マイクロセル方式」は、数十m〜数百mごとに細かく基地局を設置しているのだ。これにより、ひとつの基地局に対して利用者が増えると電話がつながりにくくなる、という状況を回避し、通信トラフィックが集中しても効率的に分散処理することが可能だという。


*その他 [#q05ce17e]
-Windowsネットワーク関連
-[[BLACK BOX テクニカルリファレンス>http://www.blackbox.co.jp/%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8B%E3%82%AB%E3%83%AB%E6%83%85%E5%A0%B1/%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8B%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B9/tabid/101/Default.aspx]]
--ネットワーク関連の各規格などについての情報

-VPNまとめ
--IPSecまとめ
--IPSecで使うプロトコル
--[[SSL-VPN:http://www.kernel-net.ne.jp/tech/index.php?SSL-VPN]]

-[[ボクにもわかる地上デジタル>http://www.geocities.jp/bokunimowakaru/]]
--地デジ関連知識全般の解説

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