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BIOS

  • DELLのパソコンでOMCIというソースで「シャーシイントリュージョン」のイベントログが出る現象について
    シャーシイントリュージョンが問題を検出しました。
    これは通常ハードウェアの障害を示すものではありません。  
    1. ご自身でシャーシを開いていない場合は、お客様のヘルプディスクに
    連絡してください。  
    2. セットアップユーティリティを起動し、シャーシイントリュージョンを
    「Clear」に設定します。
    • この「セットアップユーティリティ」がなんのことかわからないので面食らうが、起動時にF2を押すと出るBIOS設定画面のことを意味する模様
    • 参考URL:http://support.dell.com/support/edocs/systems/ws340/ja/ug/securty.htm
    • SecurityからIntrusion Detectを選択して、イベントをAcknowledgeするとClearされる
    • Intrusion Detect自体を切る方法は以下の通り
        1. セットアップユーティリティを起動します。
        2. 下矢印キーを押して、System Securityオプションへ移動します。
        3. <Enter>を押して、System Securityオプションのポップアップメニューに
           アクセスします。
        4. 下矢印キーを押して、Chassis Intrusionオプションへ移動します。
        5. スペースバーを押してオプション設定を選択します。
      
      オプション設定
         * Enabled ― コンピュータカバーが外されると、DMIイベントが生成され、
           設定がDetectedに変更されて、次回のシステム起動時に次のメッセージが
           表示されます。
          Alert! Cover was previously removed.(警告! カバーが取り外されました。)
          Detectedの設定をリセットするには、Chassis Intrusionオプションで、
          左右矢印キーで Resetを選択してから、Enabled、Enabled-Silent、
          またはDisabledを選びます。
         * Enabled-Silent(デフォルト) ― コンピュータカバーが開けられると、
          DMIイベントが生成され、設定がDetectedに変更されます。
          しかし、次回のシステム起動時に警告メッセージは表示されません。
         * Disabled ― イントリュージョン監視はおこなわれず、メッセージも
           表示されません。 

BTO

自作

  • 自作PC関連市場が拡大している? 2007.8.10
    • 主要パーツであるCPU、マザーボード、電源、PCケースなどは、インテルのCore 2 Duoが市場で広がり始めた2006年8月以降、ほぼ1年にわたって前年同月の実績を上回っている。
    • 調査によるとメーカー製のデスクトップPCは2007年7月で前年同月比19.8%のマイナス成長(台数ベース)。2007年は前年同月比で縮小が続いている。対して自作関連パーツは、CPUが2007年7月に前年同月比で44%成長。電源は46.6%のアップだ。PCケース(38.3%)、マザーボード(32.3%)も伸びていて、自作関連パーツはほぼ右肩上がり。金額ベースでも同様の傾向で、CPUは62.6%増、電源は59.6%増を記録している。

IoT

パソコン廃棄、買い取りサービス

  • パソコン廃棄.com 2017.5
    • クロネコヤマトで着払いで送れる
    • 液晶パネルにヒビが入っていると受け取ってもらえない。また2010年以降のモデルでないとダメ
    • パソコンが故障していてもOK
    • 古い自作PCでもOK
    • HDDは抜いて送ってもOK

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Last-modified: 2021-10-10 (日) 12:29:41 (6d)