→Windows一般
- Windows 11では標準の「設定」アプリからスタートメニューで「休止状態」の表示・追加設定はできない。休止状態をスタートメニューに追加したい場合は、コントロールパネルの「電源オプション」経由で操作する必要がある 2025.11
- 休止状態をスタートメニューに表示する手順
- コントロールパネルを起動し、「システムとセキュリティ」→「電源オプション」を選択
- 「電源ボタンの動作の選択」をクリックします。
- 「現在利用可能ではない設定を変更します」をクリックします。
- 「休止状態」にチェックを入れて「変更の保存」をクリック
- コンソールで矩形選択をしたいときはAlt+Shiftを押しながらドラッグすると可能
- コンソールやExplorerに導入されたタブの切り替えはctrl+TAB
Windows Update関連†
→2025年6月のUpdateによるPC文鎮化問題については→セキュリティ関連のUEFIの項へ移動
25H2†
24H2†
エクスプローラーのタブ化、22H2†
設定関連†
- パソコンの日付に曜日を追加で表示させる方法【Windows11】 | 石川パソコン修理センター 2021.11
- コンパネ>地域>追加の設定…>日付タブ>短い形式に dddもしくはddddを追加
- Windows10でも同様の設定があるが、こちらはエクスプローラーの表示やdateコマンドの表示が変わるのみ。
- この設定をいじるとExcelの日付値が"YYYY/MM/DD 月"などの文字列を返すようになり、そうなるとVBAのIsDate()がFALSEを返すようになるという副作用があるのでExcelマクロがまともに動かなくなったりする可能性がある。触らない方がいい
不具合関連†
アップグレード、インストール†
- Windows 11 をダウンロードする 2022
- 3通り方法がある
- 1.インストールアシスタント
- 2.インストールメディア作成。USBフラッシュドライブかISOファイルに保存。クリーンインストールされる点に注意。
- 3.ディスクイメージ(ISO)をダウンロードしマウント、そこからインストールする。プロダクトキーを用意する必要がある。
ローカルアカウントでインストールできない問題†