→Web技術関連
→認証技術
→SSL/TSL/HTTPS関連
サブトピック†
一般記事†
- HSTSの設定方法 | iSchool合同会社 2020
- HTTP Strict Transport Security(HSTS)は通信の際に常に有効で安全な接続を利用するよう、設定をブラウザに対して行うヘッダです。 サーバのTLS証明書が信頼されない場合、ブラウザはアプリケーションとの接続を行わなくなります。またユーザがhttp://で始まるURLにアクセスする場合、自動的にスキームがhttps://に変更されます。 このセキュリティ対策は中間者攻撃を防ぐのに役立ちます。
アプリケーションサーバー†
Tomcat†
- EclipseからTomcatが起動しないとき
- ワークスペースの下にある .metadata の .log を見ると原因がわかることが多い
- Tomcatのvmの設定で参照しているjarが存在しないと起動しないことがある
- Tomcat の場合、設定したセッションタイムアウト値を調べるには
Apache†
IIS†
- クライアントステート管理、3つの手法
- クライアントステートを管理する「セッション状態」(session state)、「ビューステート」(view state)、「クッキー情報」(cookies)の3つのテクニックについて
- IISでmdbファイルにリンク張ってもダウンロードできない件
- デフォルトでは.mdbのファイルはアプリケーション扱いでisapiに渡されるようになっているため
- 対応の仕方:
- 「規定のWebサイト」のプロパティから「ホームディレクトリ」タブを選択
- 「構成」ボタンを押して「アプリケーションの構成」ダイアログを開く
- 「アプリケーションの拡張子」のリストから.mdbの行を探す
- その行を削除する。(後で元に戻せるように内容をメモった方がいいかも)
- IISでexeファイルにリンク張ってもダウンロードできない件
- おそらくMIMEタイプの設定が行われていないため。
- 設定の仕方:仮想ディレクトリのプロパティ→「HTTPヘッダー」のタブ→「MIMEの種類」→「新規作成」で拡張子に「.exe」MIMEの種類に「application/octet-stream」を追加する
- IISでの基本認証の設定
- 1.IISが動いてるサーバーにローカルユーザを作成
- 2.ISMで基本認証を選択(匿名アクセスは不許可にする)
- 3.フォルダ(ディレクトリ)やファイルに対してローカルユーザのアクセス権を設定
- 注意!パスワードの有効期限が切れると正しいパスワード入れてもアクセスできなくなるので注意。パスワードが切れないようにするにはアカウントのプロパティ「全般」で「パスワードを無期限にする」をチェック
Last-modified: 2025-12-07 (日) 15:25:26